群馬県内の約1550万年前(中新世中期)の地層から見つかった化石が、新種のマッコウクジラ類の化石と判明した。写真は、2011年に同県安中市で見つかった新種のマッコウクジラ類の化石=県立自然史博物館提供 【時事通信社】
盛岡藩の産物と広大な藩領をテーマにした企画展「盛岡藩領物産展-南部ブランドの底力-」が現在、もりおか歴史文化館(盛岡市内丸)で開かれている。
多機能型障害者就労継続支援事業所「ばったん工房」(盛岡市紺屋町)による手織りのマフラーの展示販売会が現在、「紺屋町番屋」2階で開かれている。
毛織物「ホームスパン」の製造販売を手がける「みちのくあかね会」(盛岡市大慈寺町)が考案したオリジナルタータン「みちのく Morioka TARTAN」が9月15日、スコットランドタータン登記所に正式登録された。
地域の町家や寺、井戸などの資源を活用し、特別公開や文化・交流体験を行う「盛岡まちごと博覧会 in 大慈寺町・鉈屋町界隈(かいわい)」が10月17日から開催される。
盛岡市内などのコーヒー店を巡る「コーヒースタンプラリー」が10月1日に始まる。
ミュージアムショップでの「盛岡藩領物産展Real」
米大統領報道官、早くも退任