盛岡秋まつりが9月14日に始まった。 同祭りは1709年に始まり、以来300年間、毎年絶えることなく行われてきた城下町・盛岡の伝統行事。この日は、盛岡八幡宮から山車8基が町に繰り出す「八幡下り」が行われた。
午後1時からは、八幡宮から南大通りまでの道のりを山車が練り歩き、平日にもかかわらず沿道には大勢の見物客が訪れ、山車の迫力に魅せられた。
15日夕方(18時)からは市内の大通商店街で「山車パレード」が、最終日の16日には盛岡八幡宮で「流鏑馬」が行われ、祭りはクライマックスを迎える。
サッカーJFLのいわてグルージャ盛岡が3月19日、盛岡市役所を表敬訪問し2026シーズンの開幕に向けた意気込みを内館茂市長に伝えた。
盛岡市動物公園ZOOMO(ズーモ)による「ZOOMOのシンボル 二ホンイヌワシ展」が現在、「キオクシアアイーナ(いわて県民情報交流センター)」(盛岡駅西通1)の環境学習交流センターで開催されている。
盛岡さんさ踊り振興協議会自主事業「さんさ踊り de おもてなし~ようこそ、盛岡へ~」が3月28日、「プラザおでって」3階おでってホール(盛岡市中ノ橋通1)で開かれる。
大手セレクトショップ「ビームス」による期間限定店舗「ビームス ジャパン 盛岡 ポップアップストア」が3月14日、岩手銀行赤レンガ館(盛岡市中ノ橋通1)にオープンした。
矢巾町内の学校や団体による2025年度冬季全国大会出場報告・結果報告会が3月9日、矢巾町役場で行われた。
洋菓子店「タルトタタン」(盛岡市八幡町)が2月25日、矢巾町と協力して開発した「矢巾産紅玉りんごとポテトのバスクチーズケーキ」を発売した。
岩手銀行赤レンガ館の外観をモチーフにしたグッズも
政労使会議で発言する高市首相