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盛岡秋まつりが9月14日に始まった。 同祭りは1709年に始まり、以来300年間、毎年絶えることなく行われてきた城下町・盛岡の伝統行事。この日は、盛岡八幡宮から山車8基が町に繰り出す「八幡下り」が行われた。
午後1時からは、八幡宮から南大通りまでの道のりを山車が練り歩き、平日にもかかわらず沿道には大勢の見物客が訪れ、山車の迫力に魅せられた。
15日夕方(18時)からは市内の大通商店街で「山車パレード」が、最終日の16日には盛岡八幡宮で「流鏑馬」が行われ、祭りはクライマックスを迎える。
盛岡・岩手で生産された食材を使った「もりおかフィナンシェ」の販売が、1月31日から「道の駅 もりおか渋民」で始まった。
東北6県各地を代表する祭りや郷土芸能などが集結する「東北絆まつり2026」が5月23日・24日、盛岡市で開催される。
盛岡城跡の建造物に関する調査内容などについて紹介するパネル展「盛岡城 そのたたずまいを探る・参」が現在、もりおか歴史文化館(盛岡市内丸)1階 祭り展示室で開かれている。
旅行会社「トラベル・リンク」(盛岡市大通3)が2月15日、「ちょっと足を伸ばして 上田ぶらりまち歩きガイドツアー」を開催する。
盛岡市内の開業から10年以上25年未満の小規模店が集まるイベント「FA(エフエー)展」が1月30日と31日、岩手県公会堂(盛岡市内丸)で開催される。
2月3日に行われた発表会の様子
フィギュア団体の日本、2位発進