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JR東日本盛岡支社は3月5日、東北新幹線E5系「はやぶさ」の運転開始を記念した入場券を発売する。
商品名は「はやぶさ号運転開始」記念入場券で、大人用140円のみ。購入枚数は1人10枚まで。
発売は盛岡駅のほか八戸駅、新青森駅の3駅。発売枚数は、盛岡駅=3,000枚、八戸駅=2,000枚、新青森駅=5,000枚。同日午前6時に販売を始め完売次第、販売を終了する。
盛岡駅では5日の発売直後に混雑が予想されることから、同駅南口改札付近に臨時販売窓口を用意して対応する。
盛岡市が取り組む市産材を活用した街中商業活性化事業「YADORIGI project」の成果物報告会が2月4日、「盛岡という星で BASE STATION」(盛岡市菜園1)で行われた。
岩手にまつわる本を紹介する展示「図書館で感じる!岩手らしさ」と、岩手県政150年記念パネル展示が現在、都南図書館(盛岡市永井)で行われている。
障害などで外出が難しい人がロボットを遠隔で操作して接客する「分身ロボットカフェ DAWN ver.β」の期間限定地域キャラバンカフェが2月6日、「HERALBONY ISAIPARK」(盛岡市菜園1)で始まった。
東北6県各地を代表する祭りや郷土芸能などが集結する「東北絆まつり2026」が5月23日・24日、盛岡市で開催される。
盛岡市内の開業から10年以上25年未満の小規模店が集まるイベント「FA(エフエー)展」が1月30日と31日、岩手県公会堂(盛岡市内丸)で開催される。
複数の板を組み合わせて一枚のパネルに仕上げている技術もポイントの一つ
高木、今大会2個目の銅