単細胞の真核生物「ラパザ」が緑藻から奪った葉緑体に対し、自らの遺伝子が生み出したたんぱく質を送り込んで光合成を行わせていることが実験で裏付けられた。(柏山祐一郎・福井工業大教授提供) 【時事通信社】
「盛岡駅ビル フェザン」や「ホテルメトロポリタン盛岡」などを運営する「盛岡ターミナルビル」が4月に開業45周年を迎えた。
映画「炎をつなぐ」の上映会&トークが4月12日、プラザおでって3階「おでってホール」(盛岡市中ノ橋通1)で開催される。
岩手県で絶滅が心配されている生物を解説する「いわてレッドデータブック」が2025年に更新されたことから企画した同展。
「もりおか復興支援センター」(盛岡市内丸)の閉所式が3月28日に行われた。
大手セレクトショップ「ビームス」による期間限定店舗「ビームス ジャパン 盛岡 ポップアップストア」が3月14日、岩手銀行赤レンガ館(盛岡市中ノ橋通1)にオープンした。
洋菓子店「タルトタタン」(盛岡市八幡町)が2月25日、矢巾町と協力して開発した「矢巾産紅玉りんごとポテトのバスクチーズケーキ」を発売した。
45周年オリジナルデザインの「わんこきょうだい」ステッカー
玉木氏、早期補正を主張